问题05-35 先日提出した私の意見書は、単に決定に至るプロセスの問題点を指摘( )、決定そのものに反対するものではありません。
解析:前些日子我所提出的意见书,仅仅是指出了做出决策的过程中出现的问题,并不是反对决议本身。
这里要对两组语法点进行分析。首先从句意入手分析,「単に」、「そのものに反対するものではありません。」从这些语句中我们可以看出,说话人仅仅是对方案中的某一部分的问题做出了质疑,他没有否定整个方案,因此,可以从四个选项中筛选出选项1和 选项3。然后再看这两个选项的前半部分。「そうになる」这个语法可以表示“差点就……险些……”,或者“马上就要……”而「ようとする」这个语法表达的是“想要做,试图去做……”结合句意可以很清楚地选出正确答案选项3。
问题05-33 「3歳までの育児は母親がすべきだ」と言う人もいるが、子育てをするのが母親で( )、必ずしもそうではないと思う。
解析:虽然有人说“孩子到三岁为止的抚养工作应当由母亲来完成。”但是要说到抚养孩子这件事是否非母亲不可呢,我认为事情并不一定如此。
首先要做的判断是选项的前半部分,根据题干的前半句「3歳までの育児は母親がすべきだ」という人もいる之后一人表示逆接的「が」,可以判明作者的观点肯定与前半句不同。然后看空格后面的半句。「必ずしもそうではないと思う」。那么可以判定,空格处的观点一定是强调了“抚养孩子这件事情一定要由母亲来做”。所以,在四个选项当中首先筛选出选项1和2,然后再对选项1和2进行分析。这两个选项的区别在于后半部分的「からといって」和「かというと」。「からといって」第一种用法是用来陈述他人的理由,“说是因为……”第二种用法是“(不能)因为……就……”,「かというと」表示要提到,“要说到某个话题的话……”。将这两个语法的解释带入句中,可以看到选项2比较符合题意。
问题05-32 今回の事件で山田氏の政治的影響力が完全に失われる( )、弱まることは間違いないだろう。
解析:由于这次的事件,山田的政治影响力即使没有完全丧失,也肯定会有所减弱吧。
本题考点是对句意的理解,首先从四个选项中筛选出包含有「ことはない」的选项1和选项2「ことはない」在这里表示「〜までもない」、「には及ばない」。“还没到……的程度”。然后看选项1和选项2中后半部分的「にしても」和「にもかかわらず」。分析句意可以看到句中的意思是“即使山田的政治影响力并没有因为这次的事件而完全丧失,也肯定会有所减弱”。而语法「〜にしても」正表达了“即使……也……”的意思,选项2中的「〜にもかかわらず」是表示“尽管……还是……”。与句意不符。因此应当选择选项1。
问题05-30 間違い電話をかけてきて謝りもしないとは、失礼( )。
打错了电话居然都不道歉,实在是失礼至极。
本题考点是惯用型:形容动词+「極まりない」。表示“极其……”类似的语法表达还有「〜極まる」/ 「〜の極みだ」。都是表示程度极端的用法。选项1,でならない,形容动词+でならない。表示得不得了。相当于「〜てしようがない」/「〜てたまらない」。但「でならない」通常用于对动作主体自身的状态描述。选项 2,ではいられない。“不能够……”(保持一种状态),放到句子中与句意不符。选项4,にこしたことない〜“再好也不过了,最好〜”。放到文中与句意不符。因此应当选择选项3。
问题05-28 A会社の元社員が11日、突然の解雇を不当( )、解雇取り消しを同社に求める訴えを起こした。
解析:A公司的前员工于11日,以突然解雇行为不当为由,向法院提起诉讼要求公司撤销解雇的决定。
本题考点是「〜を〜として」,表示“认为……是……”。放到句子中就是认为突然解雇这个行为是不当的行为。选择选项3。
问题05-26 この美術館の絵を全部見ようと思ったら、半日( )足りないと思います。
解析:如果要看遍这座美术馆里所有的画,我想半天是不够的。
这里的半日表示的是一个条件,空格之后的“足りない”是表示某一件事情不成立的判断。遇到这种用法,很明显应当选择选项4では。
问题04-25 満喫
満喫(まんきつ)(饱尝,充分享受)(3)
1.この音楽を聞くと、気持ちがとても満喫する(よくなる)。
2.この雑誌には、安いアパートの情報が満喫されている。(満載されている)
3.海外旅行に行って、久しぶりの休暇を満喫した。/去海外旅行,充分享受了久违的休假。
4.これらの条件を満喫する(満足する)人材を探しています。
问题04-23 にぎわう
にぎわう(热闹,兴旺,拥挤)(2)
1.朝の電車は会社に行くサラリーマンでにぎわっている。(騒いでいる)。
2.休みの前の日の夜は、どこのレストランもにぎわている。/休息天前一天的晚上, 所有的餐馆都很热闹。
3.都会の真ん中にあるこの公園は、いつも緑でにぎわっている。(囲まれている)
4.この図書館には、いろいろな分野の本がにぎわっている。(揃っている)